家庭画報の台湾極上の旅へ特集

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家庭画報の台湾特集

家庭画報

本屋の雑誌コーナーに行くと家庭画報の台湾という文字が目に飛び込んできました。これはいつものことで台湾という文字には敏感でついつい手にとって読んでしまいます。

 

最近は台湾が注目されているなとか、バリ島って昔ほど話題になっていないなとか、韓国グルメも美味しそうだなとか、本屋には興味ある旅行のことがたくさん並んでいます。

 

結局じっくり読むのは台湾に関する本です。特に雑誌の台湾特集だと今回はどんな特集なのかなと思って読んでしまいます。


マダムのための家庭画報の台湾案内

家庭画報といえばマダムの雑誌。わたしはターゲットになる人物ではないのですがそれでも台湾特集は開いて読みます。

 

読んでいて改めて思ったのは家庭画報はマダムの中でもセレブやセレブを目指す人の雑誌なんだなと思いました。他の特集もセレブに向けた内容でした。久しぶりに読みました。以前読んだのはどこかの待合室だったような気がします。病院なのか歯医者なのか思い出せません。

家庭画報の日月潭の写真が美しい

日月潭

台湾特集は「台湾極上の旅へ」です。きれいな写真が並んでいます。ホテルとグルメが二本柱です。

 

普段は夜市の屋台や安い食堂で食べています。1食500円以下です。それでも台湾の食べ物はおいしいといつも思います。日本で500円以下の外食といえば牛丼です。そして立ち食いうどん。種類が限られます。台湾ではいろんな種類の食べ物が安く食べることができます。

 

そんなわたしでもたまには高級なレストランで食べることもあります。こういう機会をつくってくれるのは台湾人の友達です。友達を呼ぶから一緒に中山のおいしいレストランに行こうと誘われて行ったことがあります。おしゃれなレストランでした。上品な感じでした。日本にもいろんなレストランがあるように台湾にもあるんです。わたしの頭の中からこれは抜けていました。

 

ホテルも普段は安いドミトリータイプのゲストハウスに宿泊します。ここはここでとても気に入っています。宿泊者や宿の人との会話が旅の醍醐味になっています。

 

しかし高級なリゾートホテルも宿泊すればリラックスできます。都会のホテルではなく自然豊かなリゾートホテルは王様気分にもなれます。家庭画報の台湾特集の写真を見ながらそんなことを思っていました。

 

日月潭の朝霧に映えるホテルの写真がとってもステキです。仙人になれそうって思ったりしました。写真を見るだけでもここは同じ台湾でも台北の喧騒と違う時間が流れているんだなと思いました。

 

まとめ
家庭画報の台湾特集チェックしてみてください。こんな旅もおすすめです。


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