台湾旅行おすすめ観光スポット

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台湾旅行体験記ブログ!大好きな理由とは

台湾大好き!台湾旅行で感じたことをこのブログに書いていきます。台湾旅行体験記です。

 

流行の台湾データやおいしいグルメ情報もアップしていきますが、このブログの大きな柱はわたしが感じた台湾です。台湾で感じたことを書いていきます。

 

台湾トップ

 

台湾に行く理由は大きくこの3つです。

 

台湾人の友達とおしゃべり

台湾には台湾人の友達がいます。かれこれ10年以上の付き合いになる人もいます。行くたびに新しい友達も増えていきます。なぜかどんどん増えていく台湾人の友達も台湾好きになっている理由です。楽しい話をしたり、悩みを聞いたり、日本のことを話したりしています。

 

台湾グルメを堪能

台湾でしか食べることができないグルメも楽しみのひとつ。夜市もよく行きます。台湾グルメのいいところは安くておいしくてお腹いっぱいになるところです。水餃子、牛肉麺、台湾スイーツなどなど、想像しただけでもまた食べたくなってきました。

 

中国語の実践と勉強

最初は中国語はチンプンカンプンでまったくわかりませんでした。しかし台湾を好きになってから勉強しました。そして話せるようになりました。しかし語学はこれで完成ということがなく、行くたびに新しい単語が増えていきます。飽くなき中国語の探究も台湾の楽しみです。

 

 

全体を通して言えることは台湾の風に吹かれることです。

 

YouTube一覧

(台湾旅行スライドショー)

 

ブログの記事の中には友達によく聞かれる質問も書いていきます。台湾の話をするとよく質問されます。台湾を好きになり、台湾に詳しくなったおかげでいろんな質問を受けるようになってきました。話した数だけ台湾好きが増えていきました。すぐに台湾に行く人がいたり、台湾というキーワードで仲良くなる人が出てきました。

 

 

感想や質問がある人はfacebookページからメッセージください。楽しみにしています。

 

記事をすべて読みたい人はこちらでチェックできます。

サイトマップ

 

航空券

ホテル

航空券

どうせ行くなら快適で安い航空券を予約したいですよね。わたしの航空券の探し方や実際に乗った航空会社の体験談を書いていきます。

ホテル

台湾に行くときに悩むのがホテル探し。ホテルの居心地で旅行の満足度が決まるといっても過言ではありません。台湾には格安ゲストハウスからホテルまでいろいろあります。

観光

注意点

台湾観光

台湾を観光するといってもいろんな場所や遊び方があります。視点を動かすことによって同じ場所でも違う見え方に。オリジナルの視点を提案します。

台湾注意点

台湾は日本と同じくらい安全です。でも日本と同じくらい危険ともいえます。女子旅も増えてきました。台湾での注意点を書いていきます。

グルメ

言葉

グルメ

台湾の大きな楽しみのひとつの台湾グルメ。台湾独特のものも多く日本では食べることができないものが多いです。注文方法も特殊な場合も多くわたしが苦労したドタバタ劇も書いていきます。

言葉

台湾の言葉は中国語(普通話)です。しかし南部を中心に台湾語(閩南語)も話しています。お年寄りは日本語を話す人もいます。若い人は日本の漫画や歌手など文化を通じて日本語を話せるようになった人も。実際に会話した交流の物語を書いていきます。

お金のこと

本・ガイドブック

費用

外国で気になるのがお金の話。まずは両替、そして物価の話。どこで両替した方がいいのか、1食だいたいいくらぐらいで食べることができるのか。2泊3日だといくらぐらい必要なのか、わたしも気になってそしてみんなも気になることを書いていきます。

台湾ガイドブック

台湾旅行するときに参考にしたガイドブックを紹介します。台湾にしかない本や、台湾の本屋さんの体験談も書いていきます。実をいうと読書好きです。

台湾音楽

台湾土産

台湾音楽

台湾を好きになってから台湾のCPOP音楽を聞くようになりました。陳綺貞、盧廣仲、王若琳をよく聞きます。おすすめのCPOPを思い出とともに紹介します。

台湾土産

台湾のお土産を紹介。代表的なのはパイナップルケーキ。食べ物以外も喜ばれるものがあります。バラマキ土産も要チェック。

出会い

台湾大好き

出会い

台湾で出会った人の話です。「縁は異なもの味なもの」旅先ではいろんな人と出会います。老若男女問いません。もちろん国や地域も。そのときの会話はテレビで見るより本で読むよりリアルです。この話を聞くために旅しているのかもというときがあります。自分への忘備録を兼ねています。

台湾大好き

「台湾を好きになった理由は」と聞かれて困るときがあります。何個もあって1つに絞りきれません。ここにはその理由を具体的に書いていきます。台湾好きな人は共感するポイントがあるはずです。